水も滴るツインテール

水も滴るツインテール_1ページ
水も滴るツインテール_3ページ
水も滴るツインテール_4ページ
水も滴るツインテール_5ページ
水も滴るツインテール_6ページ
水も滴るツインテール_7ページ
水も滴るツインテール_8ページ
水も滴るツインテール_9ページ
水も滴るツインテール_10ページ
水も滴るツインテール_11ページ
水も滴るツインテール_12ページ
水も滴るツインテール_13ページ
水も滴るツインテール_14ページ
水も滴るツインテール_15ページ
水も滴るツインテール_16ページ
水も滴るツインテール_17ページ
水も滴るツインテール_18ページ
水も滴るツインテール_19ページ
水も滴るツインテール_20ページ
水も滴るツインテール_21ページ

【水も滴るツインテール】の続きをみる

エロまんがタイトル

水も滴るツインテール

作家

神毛物由宇

感想

幼馴染の二人が密かに想いを寄せていて、ひょんなことから結ばれます。
初エッチのドキドキした感じが伝わってきます。
女の子の絵がうまく、体つきもエロく読んでいて興奮します。

あらすじ

好きな子に告白すると「まだ彼氏とか考えられなくて・・・」と振られるイケメン男子。
またフラれたよと学校から帰ろうとすると、幼馴染のミズキが一緒に帰ろうと待っていました。
幼馴染といっても一度、引っ越しで離れて高校で再び再開しました。
体つきがすっかり大人になっており、胸やお尻がグラマラスになっている彼女を見て少し女を感じます。
一緒に返っていると急な土砂降りに見舞われ、お互いずぶ濡れに。
ふと彼女を見ると、体にピッタリ服がくっついて体のラインが分かるぐらいエロい格好。
近かった男性の家に急遽避難し、タオルを使ってともっていくと、ブラが透けていて・・・。
彼女を見ると顔が赤いので、熱があるのかと思い温かい場所に連れて行こうとすると、コケてしまいます。
密着する彼女の体。
チンコが勃起して理性が吹っ飛びそうになると彼女の方から「体が火照ってきちゃったと」
彼女がパンツ越しに彼の顔の上に馬乗りになると、濡れたパンツからは雨とは違った液体が・・・
舐めてと言われ、夢中でパンツ越しにあそこを舐める彼。
気持ちよくなった彼女は絶頂に達し、ぬちゃっとした液体が滴ります。
今度は気持ちよくしてあげるとズボンのチャックを開けてフェラを開始。
実は彼女も好きで、突然の告白。
二人は初エッチに。お互い気持ちを伝え合い、キスをしていよいよ挿入の時が。
お互い実は好きで、ヤキモチを焼いていて、ついに結ばれたとお互いドキドキしながらのエッチ。
お互い絶頂に達し、フィニッシュ!
すると彼女がお風呂でもう1回しよっと積極的なアプローチ。
知りに惹かれそうな彼氏でした。



最新記事一覧