JKせいふく感

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エロまんがタイトル

JKせいふく感

作家

錦ヶ浦鯉三郎

感想

絵が可愛く、女の子は巨乳でクビレがあります。
ピュアな感じでお互い性欲を満たそうとする姿に興奮します。
一晩のアバンチュールでお互いの性欲を満たすように何度もセックス。

あらすじ

田舎で生まれ育ち、都会に引っ越した青年。
夏休みに帰省して、お幼馴染のいとこに会うのが楽しみでした。
久しぶりに帰って、田舎の友達達と遊ぶことに。
野山で鬼ごっこををして、いとこの女と小屋に隠れた時・・・。
すっかり成長した彼女と男の子の体、ピッタリ密着してドキッとするのでした。
夜になり一緒にお風呂に入ろうか?と彼女から声をかけられ、背中を洗ってあげることに。
夜は離れの家の別々の部屋で寝ることに。
様子が気になって彼女の部屋を除くと・・・。オナニーをしている彼女。
彼女のオナニーは毎日行われ、それを見ながら男の子もオナニーする日々。
そして声をかけられないまま、夏休みもあと1日となりました。
オナニーを除いているのを気づかれて、彼女はそれを承知でオナニーをしていたのでした。
我慢できなくなり、彼女の部屋に入り、乳首をもみ舐める男の子。
トロッとした目、お互い相手を気持ちよくさせようと性器を触り合います。
四つん這いで後ろからマンコを舐めると、すごく感じている彼女。
我慢できなくなり、チンコを挿入。ピストン運動を繰り返すうちに膣に射精したいという願望を我慢できなくなり中出し。
次の日起きると彼女は部活でおらず、都会に帰ることに。
次に来た時にどんな出迎えをしてくれるのだろうか。



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