ぱい☆パニック

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エロまんがタイトル

ぱい☆パニック

作家

inkey 和泉万夜

感想

人気漫画だけあり女性も可愛いです。
アングルがすごくエロく、女性のオーバーなリアクションはなく自然な表情です。
リアルに痴漢をしている気分が味わえる貴重なエロまんがです。

あらすじ

平凡なサラリーマンの高橋。
入社時から好きな女性のことが気になっていました。
美人で仕事もできる彼女と何とか仲良くないたいと思いを巡らします。
そんな時、火災警報器がなりみんな避難するなか彼女が心配になりトイレに探しに行くと・・・・。
トレイの窓から逃げようとして動けなくなった彼女の姿が。
助けようと後ろに回ると、パンツが丸見えで、興奮を抑え引き抜こうとすると、スカートが脱げます。
マン筋が分かりそうなぐらい近くでパンツをマジマジと見ます。
正面に周りひっぱると今度はシャツが脱げます。
下着だけの姿になった彼女に我慢できなくなり、火が押し迫っているにもかかわらず、エッチなことをしようか迷う高橋。
心を決めてブラを取る高橋。欲望に負け、おっぱいを揉み乳首に吸い付きます。
彼女も感じている様子を見て、後ろ側に周りパンツを脱がすと目の前には、あこがれの人のマンコが・・・。
舐め回しついに我慢できなくなりバックの体制で挿入。
エッチしながら、好きと告白。チンコの押す力でドアから彼女が脱出でき、火事も小さいボタだったことが判明。
自由に動けるようになった彼女、怒りを露わにしている表情がそこにありました。



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