絶対王性

絶対王性_1ページ
絶対王性_2ページ
絶対王性_3ページ
絶対王性_4ページ
絶対王性_5ページ
絶対王性_6ページ
絶対王性_7ページ
絶対王性_8ページ
絶対王性_9ページ
絶対王性_10ページ
絶対王性_11ページ
絶対王性_12ページ
絶対王性_13ページ
絶対王性_14ページ
絶対王性_15ページ
絶対王性_16ページ
絶対王性_17ページ
絶対王性_18ページ
絶対王性_19ページ
絶対王性_20ページ
絶対王性_21ページ
絶対王性_22ページ
絶対王性_23ページ
絶対王性_24ページ
絶対王性_25ページ

【絶対王性】の続きをみる

エロまんがタイトル

絶対王性

作家

椿十四郎

感想

近親相姦で、変態なお兄ちゃんが妹をエロく調教します。
挿入だけは、やらないでいたのが妹の運動家をきっかけに禁断を犯します。
嫌がる妹でしたが次第に快感に目覚めていきます。
今後家ではどうなるのでしょうか。

あらすじ

両親が小さい頃に、交通事故で亡くなり、引き取り手がいないので親の遺産の家で、女兄弟3人とお兄ちゃんで暮らすことに。
妹たちはお兄さんに頼るしかない状況で、モテなかったお兄ちゃんは自分の性欲のために妹達をエロく調教することにしたのでした。
5年の月日は流れ、妹達も大きくなったとある日常・・・。
食事中、下の子が、服が欲しいとお兄ちゃんに言うと「んじゃ、ホラ口で抜いて」とチンコを出します。
嫌がる妹に「俺の言うことを聞けないと何も買ってもらえないぞ!」と言われ、仕方なくフェラする妹。
3姉妹、全てに本番以外はヤリたい放題で過ごしていました。
そろそろフェラだけでは満足出来なくなったお兄ちゃんは、美女の妹が明日、運動会というのを聞き、何かを企みます。
運動会当日、ローターをブルマの中に仕込み、スイッチをお兄ちゃんが持ちます。
いそして、競技が始まると意地悪にスイッチを入れるお兄ちゃん。
耐えながらも競技をこなす妹・・・。
しかし、限界になった妹は・・・。ブルマの上から絶頂。
プシャ!と大勢の前でエロ汁が飛び散ります。
周りの注目を浴びた時に、お兄ちゃんがひと目の付かないところに運びます。
ブルマを脱がして、ローターをとり、まんこを舐め回します。
よつん這いの後ろから、まんこを舐めていたお兄ちゃんはついに我慢できなくなりチンコを挿入。
嫌がる妹をよそに、興奮して突きまくります。
そして妹も本番の気持ちよさを初めて味わい、嫌がっていたのが徐々に積極的に腰を降り出します。
そして中出しフィニッシュ。
気持ちよさに目覚めた弟は、家でヤリまくるのでした。



  • 最新記事一覧