目隠し2

目隠し2_1ページ
目隠し2_2ページ
目隠し2_3ページ
目隠し2_4ページ
目隠し2_5ページ
目隠し2_6ページ
目隠し2_7ページ
目隠し2_8ページ
目隠し2_9ページ
目隠し2_10ページ
目隠し2_11ページ
目隠し2_12ページ
目隠し2_13ページ
目隠し2_14ページ
目隠し2_15ページ
目隠し2_16ページ
目隠し2_17ページ
目隠し2_18ページ
目隠し2_19ページ
目隠し2_20ページ
目隠し2_21ページ

【目隠し2】の続きをみる

エロまんがタイトル

目隠しアンソロジーコミックスVol.2

作家

海原圭哉 ゴンざぶろー 双龍

感想

負けん気の強いメイドを調教する姿に興奮します。
恥しい格好をさせられ手マンするシーンがたまりません。
マンコ度アップの目線で楽しめます。

あらすじ

メイドがいる、とあるお金持ちの屋敷での物語。
松阪牛を食べようと坊っちゃんが食卓にいくと、メイドの「まやこ」が2人分の食事をたいらげたところでした。
文句を言おうとするも、「寝るわ~」といいお部屋に戻るメイド。
別のメイドが、冷蔵庫の残り物で食事を用意してくれました。
メイドらしからぬ態度を心配した仲間は、彼女に取れない目隠しをしてメイドの仕事させるのでした。
目隠ししているのをチャンスと捉え坊っちゃんが、おっぱいを揉むいたずらをします。
そのまま押し倒すも、負けん気の強い「まやこ」は「バカ!」と言い返します。
パンツの上から割れ目を手で触ると・・・・少し濡れていて、お豆発見とばかりにクリトリスを触ります。
「いい加減にしろ!」と反抗するも、目隠しをされているので反撃ならず、手足を縛られて恥しい格好をさせられます。
洗濯バサミで乳首をつまみ、ローターのヒモでパンツの割れ目をこすり、ついにはパンツをめくりローターをクリトリスに当てます。
思わす感じて、アソコがトロトロになる「まやこ」
感じてきたところで、チンコを挿入。
感じすぎておかしくなる「まやこ」も絶頂に達し、お互いイクのでした。
ついの調教できたかと思い、手足のヒモを解くと、反撃に出るメイドでした。
ツンデレの彼女を調教する日々が続きそうです。



最新記事一覧