巨乳の正しい躾け方

巨乳の正しい躾け方_1ページ
巨乳の正しい躾け方_2ページ
巨乳の正しい躾け方_3ページ
巨乳の正しい躾け方_4ページ
巨乳の正しい躾け方_5ページ
巨乳の正しい躾け方_6ページ
巨乳の正しい躾け方_7ページ
巨乳の正しい躾け方_8ページ
巨乳の正しい躾け方_9ページ
巨乳の正しい躾け方_10ページ
巨乳の正しい躾け方_11ページ
巨乳の正しい躾け方_12ページ
巨乳の正しい躾け方_13ページ
巨乳の正しい躾け方_14ページ
巨乳の正しい躾け方_15ページ
巨乳の正しい躾け方_16ページ
巨乳の正しい躾け方_17ページ
巨乳の正しい躾け方_18ページ
巨乳の正しい躾け方_19ページ

【巨乳の正しい躾け方の続きを見る】

エロまんがタイトル

巨乳の正しい躾け方

作家

天太郎

感想

ロリ巨乳の彼女が、進んでエッチをするシーンがエロいです。
男性はサラリーマンと思いきや、学生という・・・。
前から片思いをしていた彼女が、知恵で彼を落とすのでした。

あらすじ

自宅のマンションにいつも通り帰宅する主人公。
すると、自宅の前に若い女の子が倒れています。
介抱しようとすると、周りの人に変質者と間違われる始末。
仕方ないので、自宅につれていきます。
すると、女の子は記憶喪失になっていたのでした。
家で居候する事となった彼女、天真爛漫な笑顔で「いってらっしゃい」と仕事に送り出してくれます。
家に帰ると、彼女が肌けた服装で別途で寝ています。
つい出来心で、上の服を脱がして、おっぱいを拝みます。
チンコが勃起してシコシコしながらも、少し彼女に触ると、すごく柔らかいのです。
我慢できなくなりセルフでパイズリをして、射精しちゃいます。
そして、その時に彼女が目を覚まします。
彼女はビックリした姿で「私がオナニーした姿をみた?」と聞きます。
気まずそうな彼女に、実は僕も今、彼女を見てオナニーをしたと告白。
「好き」と告白すると、彼女が抱き着いてきます。
実は彼女は、1年近く前から毎日合っている子で、わざと彼に介抱してもらうように演技していたのでした。
お互い好き同士という事で、彼女が積極的にエッチを誘います。
騎乗位でセックスし、お互い好きと愛情を爆発させる二人。
実はクラスメイトで、普段は眼鏡をかけているので、彼は気付いてないのでした。
正体を明かした所で、女性から告白。
「こんな僕で良ければ」と二人は付き合う事になるのでした。



  • 最新記事一覧