だらしなくてゴメンね

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エロまんがタイトル

だらしなくてゴメンね

作家

来須眠

感想

強姦されている感じが、たまらなくエロいです。
四つん這いからパンツを下されて、マン汁がトローとするシーンは最高です。w
最後はエッチに目覚める展開で、やや強引な感じはありますが「エロまんが」としては優秀です。

あらすじ

クラスメイトのキモ男に授業のノートを貸す、主人公の遥。
周りの女子から、何で貸すの?と不思議がられるのでした。
・・・気絶して、目を覚ますと図書館で、両手を縛られて、下着が丸見えの格好に。
キモ男は、ノートに催眠を書けるよう細工をしたのでした。
御礼にマッサージするといい、マンコをパンツの上から触ります。
「ひゃあんっ」と声を出す遥、色々な所を凝ってるよと、さらにエスカレートしていきます。
催眠をかけられた遥は、キモ男の命令通り、足を開かされ恥ずかしい恰好を自らします。
濡れてきたパンツをソフトに触り、後ろから指マンされ、さらにトロッとなります。
パンツを脱がされ、まんこを舐めるキモ男。
軽くイッっちゃったねと、言葉で攻められ遥は、「もうノート貸さない。話しかけないで」と反抗します。
この口がいったのかと、キスされ、同時に指をマンコに入れられ、催眠術で無理やりフェラさせます。
セックスに突入。自ら動くよう催眠術で誘導します。
最後は、淫乱に目覚め、自ら気持ちいいといい無理やりだったのが、自ら受け入れる遥なのでした。



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