僕だけの夕闇

僕だけの夕闇_1ページ
僕だけの夕闇_2ページ
僕だけの夕闇_3ページ
僕だけの夕闇_4ページ
僕だけの夕闇_5ページ
僕だけの夕闇_6ページ
僕だけの夕闇_7ページ
僕だけの夕闇_8ページ
僕だけの夕闇_9ページ
僕だけの夕闇_10ページ
僕だけの夕闇_11ページ
僕だけの夕闇_12ページ
僕だけの夕闇_13ページ
僕だけの夕闇_14ページ
僕だけの夕闇_15ページ
僕だけの夕闇_16ページ
僕だけの夕闇_17ページ
僕だけの夕闇_18ページ
僕だけの夕闇_19ページ
僕だけの夕闇_20ページ
僕だけの夕闇_21ページ
僕だけの夕闇_22ページ
僕だけの夕闇_23ページ
僕だけの夕闇_24ページ

【僕だけの夕闇の続きを見る】

エロまんがタイトル

僕だけの夕闇

作家

井雲くす

感想

かずみちゃんがウブで可愛いです。
思春期の二人はエッチには興味があるけど、恥ずかしそうにする二人。
ストーリーも楽しみつつ、エッチなシーンも堪能できる、良いエロ漫画です。

あらすじ

近所に住んでいた、1つ上の女の子と、エッチな本を見て、興味本位でお互いエッチをしていた二人。
週3回ぐらい、わかばちゃんの部屋で親が返ってくるまでの間に、チンコを彼女のパンツに擦りつけて射精する日々を繰り返していました。
お互いの性器は見ないように、エッチをしているのでした。。
お互い、こんな事はもうやめようと思いながら、もんもんとした日々を過ごしています。
辞めようと今日も部屋に行った際に、ついいつもの展開になり、理性に負けて性器はみないで、擦り合い。
終わった後に、こういうのは辞めようと言おうとしたら、彼女から続きがしたいとまさかの告白。
驚く男とは反対に服を脱ぐ、わかばちゅん。
お互い初めてアソコをみて、挿入。興奮して中出しするのでした。



  • 最新記事一覧