とろける女

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エロまんがタイトル

とろける女

作家

花沢太

感想

童貞のたかしが、エロい女に興奮してヤリまくるのが見どころです。
ひそかに恋心を寄せていた女の人とエッチが出来て、我慢できなくなるたかし。
男性の性欲をかきたてるような漫画です。

あらすじ

漁師になるために、お兄さんに教えてもらいながら修行するたかし。
お兄さんの家で、義姉さんの手料理を食べながら、ボ~と義姉を見つめるたかし。
今日も漁の練習にと、船で網の修理を行っていると、さっき取れたアワビをオマンコそっくりだろうと見せられ、嫌がりながらも、義姉のを想像してしまいます。
漁を手つだし、くたくたになった隆がお兄さんに部屋に呼ばれ、ご褒美と言われたその先には義姉がみんなに侵されていた。
訳をきくと、漁に出ると数カ月は戻ってこれないから、順番で船員の嫁を船に乗せて、性欲処理をしていると。
たかしも、ヤッていいぞと言われるも遠慮しているまにも、お兄さんが一発ヤるのでした。
複数の男のチンコをフェラしながら挿入されます。
夜中に、たかしが義姉の部屋を訪れ、僕のチンコ我慢できないよと襲い掛かります。
特別にしてあげるといって、フェラをすると、あまりの気持ちよさに、口の中でピストン運動を繰り返すたかし。
射精したあと、すぐに下の口にも入れてと、マンコを激しく突きます。
そして、そのまま次の日の朝までセックスをしているのでした。



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