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エロまんがタイトル

学園フェチシズム

作家

ひめはち

感想

やっぱり学園ものはエロくてたまりません。誰もいない教室でのSEXはいいですね。
バイブをいれっぱなしで学園生活をおくる優等生の女子の変態っぷりも最高でした。
ラストのおちもやっぱりなという感じでよかったです。

あらすじ

中間試験の結果が学年1位の北条佳苗は友人たちからもすごいと羨ましがられるが、
本人は、みんなと同じだと思い込んでるちょっと変わった娘。
ハアハアしながらトイレを探す北条の前に現れた笹原君が勝負のことで(中間テストで負けたほうが何でも言うことを聞く)と、
何でも言うことを聞くから勉強方法を教えてくれと土下座をしてきた。
土下座をして頭を上げると北条のスカートの中が丸見えに・・・なんと、バイブでパンツはぐっしょりになっていた。
北条に連れられ誰もいない教室に着くと、罰ゲームとしてオナニーの手伝いをさせられる笹原君。次第に気持ちよくなり二人はHを繰り広げます。



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